HOME»  みらいテラスプロジェクト»  自家消費型太陽光発電

①自家消費型太陽光発電

これからは、創って使う時代。
今までの、固定価格買取制度では太陽光発電システムの設置量を増やすことで、お客様にメリットがありました。しかし買取価格も下がってきていることを考えると、一概に売電にメリットがあるといえない状況です。自家消費型の太陽光発電は、自社で使う必要な分だけ設置すればいい、さらには災害時の補助電源としての安心面、また即時償却など優遇税制も用意されていますので、永く運用するためのメリットは自家発電にあります。

自社遊休地や屋根などに太陽光発電を設置し、
発電した電力を自社でご利用頂けます。


企業様の社屋の屋根にご導入頂けます。(設置が出来ないタイプもございます)
●屋根以外の駐車場や社内の遊休地にも設置が出来ます。

メリット① 使う分だけ設置するのでコストを抑えることがでる。
メリット② 30年間長期運用が可能。
メリット③ 災害時に補助電源として活用できる。BCP対策。
メリット④ 即時償却または10%税額控除がうけられる。

設置可能枚数や発電量はお客様の施設によって異なります。 どれくらい発電が可能か?まずはお気軽にお問い合わせください。 無料でお見積りいたします。

お問い合わせ

世羅町小世良第一発電所

自家消費型太陽光発電25kW設置の場合
導入費用 000万円
経済メリット(年間) 約 000万円(年間)
経済メリット(30年間) 約 000万円(30年間)
※この他に、優遇税制などの利用で効果はさらにアップ!!  

八本松発電所

自家消費型太陽光発電25kW設置の場合
導入費用 000万円
経済メリット(年間) 約 000万円(年間)
経済メリット(30年間) 約 000万円(30年間)
※この他に、優遇税制などの利用で効果はさらにアップ!!